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ストーリーとしての競争戦略

ストーリーとしての競争戦略

楠木 建

4.2/5

5件の投稿)

みんなのコメント

  • 5/5

    一見して非合理な打ち手も、特定のストーリーの元では合理的な打ち手となり、それが他社との違いを生み、持続的な競争優位になるというあたりが一番おもしろい。 - 常識的にはAが合理的だけど、◯◯というストーリーにおいては、Bが合理的に機能する - 他社が表面的にBを模倣しても、根底となるストーリーがないので、合理的に機能しない デザインでの差別化や一貫性の話にも近い。

  • 1/5

    成功した企業が後から因果関係つけてるようにしか思えなかった

  • 5/5

    ブランディングする上で読んだけどとても参考になった。

  • 5/5

    チームで何かを起こし、コトを成すのに必要不可欠な学びであり、そのための教科書的な存在。 AI時代だからこそ、目を養い、考え抜くこと。「Issueからはじめよ」とセットで読みたい。

  • 5/5

    スタートアップや事業会社にいるなら必読。短期的だが非合理だが、長期的には合理的という視点は、デザイナーにとってとても重要。

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